これがビワマス

2008年06月19日

愛知川には、こんなサケのような大きなビワマスが上ってきます。
普通は、投網で捕ったり、もぐって引っかけで捕りますが、「愛知川塾」には、網ですくって捕らえる名人がいます。
このビワマスは、一昨年の7月の増水で愛知川に上ってきたものを捕らえたものです。
琵琶湖と生まれた河川を行き来する魚たち。愛知川では今も自然の営なみがでは続いています。




Posted by こあゆ at 22:58 │Comments( 7 )TrackBack( 0 ) 08年6月

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この記事へのコメント
>網ですくって捕らえる名人がいます。

伝授してほしいです。
Posted by MOMO-TAROMOMO-TARO at 2008年06月25日 17:29
考えられないことでビワマスを捕っている人がいるものです。私もおどろきました。
 是非、愛知川塾へいらしてください。名人からお話が聞けますよ。
Posted by こあゆ at 2008年06月25日 19:01
なんとか、時間を作って伺いたいですね。
Posted by MOMO-TAROMOMO-TARO at 2008年06月26日 11:25
 連日の情報収集大変ですね。
 でも、この季節やから、この情報は有難いです。
 放流された鮎 もう成長したでしょうか?
 そろそろ友釣りも楽しめるのではないでしょうか!
Posted by 自転車男 at 2008年06月26日 19:30
MOMO-TAROさん  今度増水したらチャンスが訪れます。名人は手ぐすねひいて待っておられます。
8月3日の「愛知川についての研修会と愛知川の恵みを食する会」に是非お越し下さい。名人に会えますよ。

自転車男さん・・・おっしゃるとおり「情報収集」にてんやわんやです。ちょっとはりきりすぎて、いつ棒が折れるかわかりません。
友釣りはどうでしょうかねえ・・・。「誰もいない海」じゃなくて「だれもいない愛知川」が続いています。寂しい限りです。
「釣り人」と「大きなハミ跡」を見つけたら、すぐに情報流しますから・・・。
Posted by こあゆこあゆ at 2008年06月26日 21:03
 今年の鮎の放流日と放流場所のデータはお持ちですか?わかれば教えてください。
Posted by 自転車男 at 2008年06月27日 08:09
 今年の漁協の総会にいったので、その時の資料に載っていたとおもうのですが、残念ながらその資料が見あたりません。350㌔~500㌔と記憶してます。放流場所は、やっぱり一番多いのが永源寺山上のもみじ橋の上流、下流でしょう。あとは山上のお墓の下とか、小倉とか、車が横付けできるところとちがいますか。資料を残しておけば良かったです・・・。
Posted by こあゆ at 2008年06月27日 19:06
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