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<title>愛知川だあ～いすき（「愛知川塾」ブログ）</title>
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<description>鈴鹿の山々の水を集める愛知川。そこは広大な自然空間となっており、さまざまな生物を育むネイチャーランドとなっています。　そんな愛知川をこよなく愛する者が「愛知川塾」で活動しています。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2008.6.1  撮影</description>
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<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 07:05:40 +0900</pubDate>
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<title>愛知川秋景色</title>
<description>「今年の紅葉は格別美しい」との声に誘われて永源寺周辺を散策してきました。噂どおりでした。旦渡橋から上流を撮影しました。水が濁っているのが誠に残念です。昔のように清流だったらもっとすばらしい眺めでしょう永源寺参道から愛知川を眺める愛知川ダムの湖面をバックにかつては清流が流れていた相谷（あいだに）の渓谷。　ここも水が濁っているのが誠に残念です永源寺の山門永源寺の境内の庭にて</description>
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<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 22:20:09 +0900</pubDate>

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<title>「大収穫祭」に出店しました</title>
<description>１１月１日にあいとうマーガレットステーションで開催された「大収穫祭」のバザーに「愛知川塾」から出店しました。出店したのは「小アユのてんぷら」です。この夏に会員のみなさんが愛知川や犬上川、芹川で獲った小アユをストックしたものを販売しました。みなさんに大好評で、１２時前には売り切れてしまいました。小アユを使った料理は、琵琶湖というベースと大量にアユが上れる川がある滋賀県ならではのものです。ここ３０年くらい前までは「川の幸」がごく普通に食卓に上りました。しかし、今ではそれも少なくなりました。これからも「愛知川塾」の活動を通して川文化」を探求していきたいものです。「</description>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 07:37:43 +0900</pubDate>

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<title>秋の小川</title>
<description>　「春の小川」ならぬ「秋の小川」です。１０月２５日に行われた東近江お魚調査隊の一コマです。場所は八日市市街「のすぐ東の農地です。まもなく土地改良が実施されるかも知れません。そうするとこの光景は消えてしまいます。さみしいことです。調査の目的は、「ぎぎ」を捕獲することでしたが、残念ながら捕れませんでした。ちなみに、調査結果はどんこ、カワムツ、あぶらぼて、すじえび、ドジョウ、中国から入ってきたと思われるエビ、サワガニマツカサ貝でした。</description>
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 08:02:57 +0900</pubDate>

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<title>次回活動のお知らせ</title>
<description>「愛知川塾」に興味を持っていただいている方、是非お越し下さい。愛知川のことについて語り合いましょう。</description>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 07:19:50 +0900</pubDate>

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<title>きょうの愛知川</title>
<description>きょうは、絶好の晴天に恵まれました。そこで、５０ｃｃのバイクをとばし、愛知川を探索してきました。愛知川の上流　「蓼畑」の橋からは、秋の風情が感じられました。ここは、まさしく「清流」にふさわしい流れでした。ご覧のとおり、水中写真を撮っても、透明度はありました。永源寺ダム　　今年も浚渫工事のために水位が下げられているようです。旦渡橋から撮影しました。　　紅葉はまだまだです。　観光客もちらほらです。川の水はたいそう濁っています。これが清流だったら・・・と思うのは、私だけではないと思います。清流に戻すにはダムを迂回する「清流「バイパス」以外に方法はありません。青山頭首口下流ここも、水中写真を撮りましたが、ご覧のとおり透明度は上流部に比べると全くダメです。この濁りを取るには、「清流バイパス」しかないでしょう。</description>
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2008 17:07:20 +0900</pubDate>

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<title>総会における研修会の内容報告</title>
<description>　　中日新聞に、今年の1月7日から毎週月曜日に「アユのいる風景」という記事が連載され、10月6日で37回目になっています。　記事の寄稿者は高橋勇夫氏。たかはし河川生物調査事務所所長で、天然アユ復活のために全国を奔走されている方です。　　この記事の中から、興味深い「タイトル」を選び、その記事を勉強材料に、愛知川との比較をしたり、全国的なアユの状況について学びました。そのタイトルの一端を紹介して見ましょう。「すみかの川、何が起きた？」　子どものころ、解禁日ともなれば、夜も明けないうちから川は熱気につつまれていた。アユは古くから日本人の暮らしと深くかかわってきた。・・・。「産卵期は徐々に遅く」　秋になっても、水温が下がらなければ、アユはなかなか産卵を始めない・・・。「造るだけ、魂入らぬ魚道」魚道の設置は、水産資源保護法という法律で、堰の管理者に義務づけられている・・・「減る天然に安易な放流」アユが釣れないと、釣り人は「放流しろ」と言う。「放流が少ないからアユがいない」と言う声を聞くこともある。もっともらしいこの意見は、本当に正しいのだろうか。「子らよ、川に潜って遊べ」今でも高知県の新庄川は夏になると子どもたちであふれている。私のささやかな夢は、都会の子どもたちにこの川に招くことである。「釣り人が来ない解禁日」ところが、昨年訪れた時には、解禁直後だというのに釣り人は一人しかいなかった。畑仕事をしていたおばあさんに「今年の解禁はどうでしたか？」と聞くと「二人しか来なかった」とのこと。変わり果てた解禁風景に言葉もなかった。・・・・みなさん、うなずける内容ではないでしょうか。我が愛する愛知川は、ここ30年で大きく様変わりしてしまいました。愛知川は「子らよ、川に潜って遊べ」と言える川には、もう戻らないのでしょうか。決してそんなことはないと思います。全国各地の河川で、ふるさとの川を守るために頑張っておられる方がおられるようにこの愛知川でも、愛知川塾が中心となって進めれば、きっと道は開けると信じます。①一度高橋氏を招いて、講演会を開催したい。②愛知川ダムに是非清流バイパスを。③50年かかっても、昔の清流を復活させていこうこのようなことを参加者で確認して、研修会を終了しました。平成18年の夏に訪れた時の四万十川。大変濁っていました。</description>
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<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 20:58:03 +0900</pubDate>

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<title>シニアドリームプロジェクト</title>
<description>シニアドリームプロジェクト・・・どのような意味かわかりますか？　シニアの人たちが、余生を豊かに過ごすため、ボランティア活動や地域づくり活動に積極的に参加してもらえる機会づくりを提供しようと、市役所長寿福祉課の呼びかけで開催されました。開催日時は、平成20年10月4日　午後1時～　能登川公民館　参加した団体は、東近江市内で活躍する10団体。愛知川塾も、そのひとつとして参加し、活動紹介と会員募集を行いました。</description>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 20:06:58 +0900</pubDate>

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<title>20年度総会開催</title>
<description>　愛知川塾が発足して丸一年が経過しました。総会を開催し、活動報告、会計報告、事業計画が了承されました。承認された活動経過報告及び事業計画は次の通りです。平成19年　9月29日　設立総会（寿荘）　　　　　　12月18日　定例会（寿荘）平成20年　1月19日　定例会及び新年会（寿荘）　　　　　　　2月23日　シニアドリームプロジェクトに参加(あいとう福祉センターじゅぴあ）　　　　　　　5月３1日　いきいき市民活動補助金助成申請プレゼンテーション　　　　　　　6月20日　　　定例会（寿荘）　　　　　　　8月　3日　　　愛知川の勉強会と恵みを食す会（八千代橋下流の河原）　　　　　　　　　　　　　　　　テント新調　　　　　　10月　4日　　　　シニアドリームプロジェクト２００８に参加（能登川公民館）　　　　　　10月　4日　　　平成２０年度総会及び研修会（寿荘）　　　　　　１１月　１日　　　鮎のてんぷら販売事業（マーガレットステーション）　　　　　　１１月から１２月　　　愛知川を下流からさかのぼる会（栗見橋～御河辺橋）　　　　　　　　　　　　　　　　　（愛知川の水量をみて実施日を決定する）　　　　　　１２月　　　　　　定例会および恵みを食す会平成２１年　２月　　　　　　愛知川ハイキング　　　　　　　３月　　　　　　定例会および会員交流会　　　　　　その他、会報の発行、ブログの更新　　　　　　以上　　尚、今回から新しく新会員一名が増えました。総会の様子です。総会の後、鮎の塩焼きと鮎の飴炊きで交流会を行いました。「総会」と併せて実施した「研修会」は、次回のブログに掲載します。</description>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 22:28:02 +0900</pubDate>

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<title>お魚調査</title>
<description>9月27日（土）　「東近江市お魚調査隊」の一員として、愛知川支流の「渋川」と「和南川」の調査を行いました。「渋川」は、ダムの下流では最大の支流で、上流に集落がないためきれいな水が流れてくる貴重な谷川です。それを証明するかのように、調査開始からすぐに「かじか」や、今となっては珍しい「あかざ」が捕れ、調査員も感激でした。「かじか」です。「あかざ」です。前が「アジメドジョウ」　後ろが「シマドジョウ」です。「たかはや」です。「和南川」は「渋川」に比べると、上流に集落や田んぼもあり、里川と呼ばれる川です。捕れたさかなは、それを表するかの様に「カワムツ」や「ムギツク」が捕れました。写真は「ムギツク」です。この「エビ」、種類がわかりませんでしたので、専門家にお尋ねしたところ、「ヌマエビ」の一種だが、中国から入ってきた外来種の可能性もあるということでした。そういえば、愛知川の下流にも一杯いました。</description>
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 09:07:27 +0900</pubDate>

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<title>愛知川塾総会</title>
<description>と　き　　10月4日（土）　午後7時から場　所　　五個荘奥町　老人いこいの家　寿荘内　容　　１、総会（事業・決算報告/事業計画・予算）　　　　　　２、研修会　　「川とアユ」　　　　　　　　講師　愛知川塾　代表　　　　村山　邦博　　　　　　３、芹川のアユの塩焼きの賞味会川に関心のある方、入会希望の方、是非お越し下さい。当日会費1，000円　　アルコールが出ますので、お車はご遠慮を</description>
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 20:14:24 +0900</pubDate>

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<title>大増水</title>
<description>　愛知川は、久しぶりの大増水です。　鈴鹿山脈では、時間当たり100㎜以上の雨が降ったと報道されていましたが、まさしくそれを証明するかのような大増水です。この増水で、「アメノウオ」と呼ばれる「ビワマス」が上ってくることは確実で今年は、ビワマスの産卵見られそうです。写真は、御河辺橋から下流に向かって撮影しました。。</description>
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 21:35:50 +0900</pubDate>

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<title>昔の川に出会えた</title>
<description>　８月２３日　愛知川の下流「葉枝見橋」の下で、水中を撮影してしてみました。そこは、、まさに，透き通った昔の水中の姿がありました．今度は，もう少し本格的に撮影したいと思いますが、きょうはほんのさわりを掲載します。愛知川の中流（ダムから下流）を覗いても、動画の様に透き通った水を撮影することはまず出来ませんが、この場所では小さな小魚が泳ぐ姿がご覧いただけると思います。この場所は、上流で瀬切れした水が、伏流水となって流れているためこのようなきれいな水になっているのです。自然の浄化作用が働いているのです。「美しい愛知川の水」は下流域にありました。愛知川の特長と言えるでしょう。大切にしたいものです。     詳しい地図で見る</description>
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<category>08年8月</category>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2008 20:23:00 +0900</pubDate>

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<title>きょうの愛知川</title>
<description>久しぶりに、愛知川の水につかってきました。ぼつぼつ、というより結構釣れてきたという情報が入ってきています。2時間で１７～１９㎝を１２匹・・・という情報です。下の写真、中央の瀬に釣り人がいます。小さくて申し訳ありません。川の中の石を見ても、ご覧の通り、大きなハミ跡が結構あります。どうぞ、楽しんで下さい。写真はいづれも通称「池田裏」です。</description>
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<category>08年8月</category>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 15:34:40 +0900</pubDate>

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<title>清流バイパス</title>
<description>「清流バイパス」って、ご存知ですか。ダムは、水を貯めますのでどうしても濁ったり、富栄養化したりします。また、上流からの土砂がダムでせき止められてしまい、下流に砂や石が供給されず、河床が下がってしまいます。これは、永源寺ダムに限らず、全国のダムに共通する現象です。永源寺ダムは、農業用水として農業生産に大いに役立っていますが農業と環境が共生する方法の一つとして「清流バイパス」という案があります。ダム上流の水をトンネルで下流まで送る方法です。もちろん、砂や石も流れるといいですが。これが出来れば、愛知川に清流が復活すると思うのですが、どうでしょうか。これから、研究していきましょう。下の図は、単なる想像図です。</description>
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<category>08年8月</category>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 20:49:32 +0900</pubDate>

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<title>愛知川　アユ状況</title>
<description>ヨシに覆われた河原。か細い水流。昔の愛知川の面影は全くありません。ヨシがこれほど繁殖した理由はなんでしょうか？川にヨシがあるのは普通ですが、このように河原一面に繁茂した川はあまり見たことがありません。ところで、アユ状況ですが、8月2日に状況調査された人のお話を聞きましたので、紹介します。ダムから上流は、ほとんどアユの魚影は見えない。開業した永源寺温泉の下でも、僅かなアユが見えるだけ。魚影が多く、友釣りで釣れるのは「もみじ橋」の上下。引っ掛けをしていた人は、そこそこ捕っていた。もみじ橋下流500メートルくらいのところで、釣り人がいた。（この人は、8月2日の当ブログ「愛知川のアユ」で紹介）池田のところも、投網を打っても，10回に一匹くらいしか入らない。このようなことでした。ポイントを見つけて、粘れば10匹くらいは・・写真は、国道307号線　春日橋から上流</description>
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<category>08年8月</category>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 05:37:36 +0900</pubDate>

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<title>愛知川塾　勉強会報告</title>
<description>　うだるような暑さの中、愛知川の八千代橋のたもとの河原で「愛知川の勉強会及び愛知川の恵みを食する会」を開催しました。参加者は1７名とやや少なかったですが、講師の話に質問がはずんだり、アユの天ぷらに舌づつみを打ちながら、会話がはずみました。講師の澤田　弘行さんから「愛知川流域の地下水とトンボ」についてお話をいただきました。愛知川流域の地下水の貴重性、重要性。神秘性についてお話があり。改めてこの地方の地下水の現状について認識しました。　また、澤田さんは滋賀県内では人知れた「トンボ博士」です。自分が撮影されたトンボのスライドを紹介していただきました。岡本さんからは、瀬切れする川での独特の漁法である「落ち受け漁」の説明ビワマスを網ですくう漁法の説明投網が引っかかったときの「はずし棒」の使い方の説明がありました。みんなでアユの天ぷら鍋を囲んでわいわいやりました。おいしかった！今後の計画は　　　　９月　　愛知川についての基礎勉強会及び２０年度総会　　　　　　11月　愛知川源流を遡る　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〃　　農林水産まつりでの愛知川のアユの天ぷら販売　　　　１２月　愛知川塾会員交流会　　　　２月　　愛知川ハイキング　　　　　　　　　　　　　　　　　　　３月　愛知川塾会員交流会　只今、会員は15名です。もう少し増えればいいと思っていますので、ご希望の方はどうぞ。　年会費は2，000円です。</description>
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<category>08年8月</category>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 19:13:05 +0900</pubDate>

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<title>本日開催です</title>
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<category>08年8月</category>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 05:06:50 +0900</pubDate>

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<title>いよいよ明日です</title>
<description>いよいよあすです。ビワマス捕りの名人もきます。愛知川に関心のある人、是非お越し下さい。</description>
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<pubDate>Sat, 02 Aug 2008 22:28:34 +0900</pubDate>

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<title>愛知川のアユ　</title>
<description>ようやく、友釣りの釣果情報が出せるようになりました。。写真は、東近江市在住のＴ氏のきょ、う8月2日の午後1時までの釣果です。場所は、地図のとおりです。最長は19㎝あったそうです。</description>
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<pubDate>Sat, 02 Aug 2008 18:15:38 +0900</pubDate>

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<title>テナガエビ捕り</title>
<description>きょう、7月21日、午後8時から1時間、愛知川河口に「テナガエビ」捕りに行ってきました。たくさんいますが、小さいものばかりでした。5月頃に行けば、もっと大きいのが捕れるそうです。8月3日（日）の「愛知川の恵みを食する会」に、天ぷらで出せればいいのですが・・・</description>
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<category>08年7月</category>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 22:33:25 +0900</pubDate>

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